2012年08月21日

支那の無法ぶりが丸バレ〜

いかに無法で野蛮で暴徒が多いかが
非常に良く分かる状況ですね。

この膨れ上がる支那国内の暴動問題は
支那人自身が恐れていた問題です。

憂さ晴らしに反日を利用していたのに
自業自得になってしまいつつあるようです。

産経新聞の主張をご覧下さい。


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尖閣反日デモ 勝手な主張は許されない
2012.8.21 03:20

日本の尖閣諸島領有に反対する中国各地のデモが
19日、上海など20都市以上に拡大した。

一部は暴徒化し、日本車を破壊したり、
日本料理店を襲撃したりした。

世界第2位の経済大国とは思えない
無法ぶりである。

デモを取材していた日本人記者も
暴行を受けた。在留邦人の被害が懸念される。

中国政府には
日本の公館や日系企業の安全確保も含め、
警備に万全を期すよう強く求めたい。

今回のデモは、15日に尖閣に不法上陸した
香港の活動家らを沖縄県警などが
現行犯逮捕したのがきっかけだった。

いっきに拡大したのは、
日本の地方議員ら10人も尖閣に
上陸したことが携帯電話で伝わったためだ。

デモ参加者は深センで約5千人、
成都や浙江省杭州では
それぞれ約3千人にのぼった。

掲げられた横断幕には
「小日本は釣魚島(尖閣諸島の中国名)
から出ていけ」といった激しい文字が並んだ。

尖閣諸島が国際法上も
正当な日本領土である事実を中国政府は認めず、
勝手な領有主張をしている。

横断幕はともかく、
日本製というだけで破壊対象とする暴力は
断じて許されない。

2010年9月に尖閣諸島沖で起きた
中国漁船衝突事件後、中国各地で続いた
反日デモの一部が
「経済格差の是正」「一党独裁打破」といった
反体制デモに転化した前例がある。

今回のデモ参加者も
「格差」に不満をもつ若年層が多かったようだ。

秋の共産党大会での最高指導部の交代を前に、
国内の安定を最優先したい胡錦濤政権が
「尖閣デモ」を大衆の不満のはけ口として
利用している可能性もある。

これも、尖閣諸島の領土主権について
日本政府が腰のすわった姿勢を
示していないからだ。

民主党政権が「政治主導」の象徴として
民間から起用した丹羽宇一郎駐中国大使を
2年余りで交代させるのは当然といえる。

丹羽氏は6月に
東京都の尖閣諸島購入計画を批判する
不適切発言をしており、事実上の更迭だ。

一方、東京都が申請した尖閣諸島への
上陸許可について、藤村修官房長官は
書類不備を理由に「一時保留」していると
明らかにした。

尖閣の購入価格を決めるための
測量調査が目的だ。

早急に申請を認めることが、
中国に対する毅然(きぜん)とした姿勢になる。


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本当に・・・・

考え方が大違いの隣国に
囲まれているんですから、
少しは、キリッとしていないと
舐められっぱなしですよ。

暴れている人達は、半分野蛮人なんですから
人間的なお付き合いを諦めないとなりません。

自分は大丈夫と安心していないで
なるべく早くご帰国されることをお考え下さい。

それから、支那人は何処にでもいます。
各国で根を張る支那人には要注意です。

携帯電話ひとつの呼び出しで、
即座に、大量の支那人が集結するんですよ。

怖くないんですか?


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posted by シュガー at 04:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記