2012年06月26日

邦人女性二人が韓国人に強姦されたって

20歳と21歳の日本人女性が
セブ州ラプラプ市内で借りているアパートの近くを
歩いていると韓国人のジョン・ドゥク・リー(34歳)と
カール・パーク(21歳)に声をかけられたらしい・・・・


適当にあしらっておけば良いのに

感じが良かったから携帯電話番号を教えあったという。


もう、その時点で、価値が下がった・・・・
なんというチープさ・・・(溜息)

遊んでもいいよぉ〜って言っているのと同じだぞ。


カール・パーク容疑者の親は、
ラプラプ市内でイスラ・ホテルを経営しているそうで
報道関係者に息子の強姦容疑を否定するかわりに
デ・リマ法相と撮した写真を見せたっていうんですが
なんか意味不明な行動ですよね。

それが、どぉ〜した?なんですが・・・


21歳の被害者は、英語を学ぶために5月から滞在し
学業修了するには後1ヶ月滞在する予定になっている。

20歳の被害者は、6月21日に観光客として訪れ、
月曜日に帰国する予定だったという。

セブ市のSMに買い物に行こうと計画する女性二人に
韓国人が車で送ると提案したけれど、
これは断ったらしい。


ここまでは、どぉ〜でも良い話なんだけど・・・


でも、携帯電話を教えているので、
勿論、リーから電話がありました。

やめておけばいいのに、
コーヒーショップで落ち合った・・・・

このダブルデートが問題のはじまり。

4人は仲良く、
ブサイ・ビレッジの山頂にあるトップスという公園に行き
景色を楽しんでから、
マキシロム・アベニュー沿いのレストラン・バーへ。

ここで食事だけにしておけば良かったのに
今更言っても遅いけど、
ヘベレケに酔っ払っちゃった女性二人は
前後不覚の意識不明に陥ったそう・・・・

初対面の男達と、そんなに呑むか?


二人が気づいた時には、既にモーテルの中。
そこで犯されたという。

その時は意識が回復していた様です。


危機管理ゼロですな・・・


しかし、そこで、もっと見下げられたのは
モーテル代700ペソを払わずに
韓国人が先に立ち去ったこと。

土曜日の午前5時頃、
この韓国人強姦容疑者は、警備員に対して、
残っている女達が宿賃を支払うって言い残した。

韓国人にしてみたら、
案外、楽しませてあげたんだから
モーテル代くらい負担しろよなぁ〜

・・・という発想かもしれない・・・。


いやはや、同じ女性として情けない話。

非常に残念。


被害者の一人がフィリピン人の友人に電話をして
警察に通報したらしい。

警察が容疑者を捜索してパークは自宅で逮捕された。

リーは、パークと面会する為に
CIDG7を訪れて逮捕された。

飛んで火にいる夏の虫だったわけですな。

本人は強姦したと思っていないんじゃないの?

だから、堂々と警察へ行ったんでしょう?

この二人は月曜日、ラプラプ市検察官事務所に
強姦罪で告訴された。

合意か強姦かの論争になるんでしょうけど・・・



何だか、全然っ!同情できない強姦被害者だなぁ〜


自分から、どうぞと言わんばかりの行動をとって
その後、大騒ぎする神経、理解できません。

頭が狂っているか、
酒の飲みすぎで脳の思考回路が壊れているか
まぁ、普通は、軽率な自分の行動を反省して
静かにしているんだろうけど、
完璧に被害者モードで大騒ぎしている。

そうとしか思えない事件でした。


韓国人大好きな日本人女性が多いけど、
もう少し自尊心を持って、付き合って欲しい。


大騒ぎしていないで、さっさと帰国して
静かにしてねと言いたい・・・言ってるけど。(笑)


そして、
人権がぁ〜・・とか、可哀想〜・・とか、
偽善者が一緒に騒ぐんだろうな・・・・恥。


日本人女性は外国人男性に弱いみたいで
イエロー・キャブとか、公衆便所とか
有り難くない愛称を頂いちゃってるから、
この辺で少し、態度を改めないと国辱になりかねない。


そう思うのは私だけなのでしょうか?



フィリピン情報 ブログ村

posted by シュガー at 17:50 | Comment(8) | TrackBack(0) | 日記