2012年06月02日

外国人に愛される日本その7(最終回)

7回も続いてしまった・・・ということは?
そんなにも、たぁ〜くさんっ、
外国人の日本への賞賛の声があったということです。

では、さっそく!!

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アジアの諸国民はなぜ、
日本が自由になることを切望しているのか。

それは、アジア諸国民と日本との
長きにわたる結びつきのゆえであり、
また、植民地として
従属的地位にあったアジア諸国民が、
日本に対して抱いている深い尊敬のゆえである。

往時、アジア諸民族の中で、
日本のみが強力かつ自由であって、
アジア諸民族は
日本を守護者かつ友邦として、仰ぎ見た。

私は前大戦中のいろいろな出来事を思い出せるが、
当時、大東亜共栄圏のスローガンは、
従属諸民族に強く訴えるものがあり、
ビルマ、インド、インドネシアの
指導者たちの中には、最愛の祖国が
解放されることを希望して、
日本に協力した者がいたのである。
[J・R・ジャヤワルダナ蔵相(セイロン -現スリランカ)]

・・・・・・・・・

日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。

日本というお母さんは難産して
母体をそこなったが
生まれた子供はすくすくと育っている。

今日、東南アジア諸国民がアメリカや
イギリスと対等に話ができるのは
一体誰のお陰であるのか。

それは『身を殺して仁をなした』日本という
お母さんがあった為である。

12月8日は我々に、
この重大な思想を示してくれたお母さんが
一身を賭して重大決意された日である。

更に8月15日は
我々の大切なお母さんが病の床に伏した日である。
我々はこの2つの日を忘れてはならない。
[ククリット・プラモード(タイ元首相)]

・・・・・・・・・

日本人は、
古きより美しくやさしき自然に育てられて、
美しくやさしき詩人たるべく養われたりき。
[山路愛山]

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以上は、ねずきちさんのブログでみつけたものです。
説明によると、ねずきちさんもFBの友人Kさんから
いただいた名言集なんだそうです。

Kさんも、ご友人の方から送られて
お読みになられたのだそうです。

Kさん曰く、
「読んでいて、涙が止まりませんでした。
今の私たちは、このように世界の人々が
宝石のように大切に
思って下さっている民族なのでしょうか?」

「今、反日抗日を叫んでいる朝鮮人の中にも
真に日本人を評価している人もいたのだと知りました。

そのような朝鮮人の方々と真の歴史認識を共有して、
両国の正しい歴史を共有する事が出来れば、
日本と朝鮮は全く異なる未来へと向かう事でしょう」

「今、日本を滅亡させようと企む勢力は一体何なのか?
私達日本人は何と闘い、何と協力するべきなのか?
今一度、しっかりと考える必要があるのかもしれません。」

上述の名言集には、
韓国、北朝鮮出身者の方のものもあります。

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ほんとぉ〜は、みんな、日本が大好きなんです。

韓国や中国が日本を攻めているのは政治的な分野。
何とかなりそうだと勘違いしちゃったんです。

それも、日本が悪いんです。猛省して欲しい売国奴。




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posted by シュガー at 23:54 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記