2012年02月28日

アジアと仲良し・・・出来るのだろうか・・・?

以前は、西洋に目を向けすぎないで
アジアに目を向けましょうなんて思ってたのですが
まざまざと、お国柄の違いを見せ付けられると
もうね・・・不可能なんじゃないのって気がします。

特に、ご近所さんですが、
絶対に無理だと思いませんか?

反日教育どっぷりの国策ですからね。
何故、そんな国を援助するのか分からない。

まさか・・・

優しくすれば相手も変わるとかなんとか
初心(うぶ)なことを思っている・・・
・・・なんてことは・・・

したたかな政治屋さん達のことですから
絶対にあり得ない・・です!と断言しちゃう。


そうなると、日教組さまのお陰で育った私達の
戦後自虐史観・・・国内反日教育・・・・

青春を返して!と叫ぶ私がいる。

東南アジア諸国も
架橋に牛耳られている所が多いから
殆どの国と付き合っていくには、
まずは、あの中国人達と
上手に付き合える日本じゃないとなりません。

世界に根を張る中国人!

ついでに・・・

世界で働くフィリピン人!
世界通貨を仕送りして祖国を支えます。

OFWパワーは凄い!


その後に続くのは・・・

そうです!韓国人!!

最近は、あちこちの国にいらっしゃる。

そして、勢いが凄い。バイタリティの塊。
ハングリー精神の温床。

あの図々しい極みのパワーは
とても日本人の我々には適いません。

ある意味、尊敬できる部分ではあるけど
見習いたいとは思えない。

やっぱり私達は、
大和男児と大和撫子なのです。

世界一と言って良い位に、
優れた国家、国民だった。

だった・・・と過去形で書くのが悲しいです。


今は?

先進国づらしているんだけど、
私達の年代も含めて全般的にレベル低下・・・

・・・残念です。

愚民化教育が功を奏している様ですね。


で・・・また、アジア諸国の話に戻るけど。


国の風習や文化、宗教、精神構造の全てを
大きな太っ腹で、受け入れたとしても
仲良しのお付き合いっていうのは
中々難しいものだと思います。

親日国家でさえ、付き合いが難しいのに
反日国家は言わずもがな・・・

後は、自己中心的な途上国精神・・・

最近、フィリピンの腐りきった感覚を
改めて再確認してしまいました。

その腐りかけが美味しい・・・
大好きだという方は別として
国家間で本当に仲良く付き合っていけるのか・・


相手国が何処の国であっても
日本国家の外交姿勢がきちんとしていない限り
諸外国には馬鹿にされ、
反日国家には好きな様に、こねくり回されて、
最後は国土を乗っ取られ、
やがては一億総奴隷になる日も近いんだぞ。

そうならない為には、どうすればいいの?

まずは、付き合う必要の無い国と
無理に付き合わないことです。

必要が無い国をちゃんと評価しないとね。

そして、

言うべきことを、ハッキリ主張すること。

反日国策の国家に対してODA援助しないこと。
国民の血税を、そんなことに使うなんて・・・

日本は、
アジアのリーダーになれそうな頃もあったみたい。

だけど・・・

今となっては、
フィリピンの『アジアの病人』よりも悪化して
『アジアの重病人』になり下がってしまった・・・
かもしれませんね。

はぁ〜〜〜・・・・(溜息)

まずは、
鎖国して国を立直してから
外交を復活した方が良いと思いまぁ〜す。




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posted by シュガー at 00:37 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2012年02月22日

当たり前のこと言って何が悪い?

もう中国の捏造話だっていうのは
誰もがご存知なんですが、
中々公式に発言される方がいらっしゃいません。

そこで、こんなニュースを見かけました。


【中国総局】
中国の華僑向け通信社「中国新聞社」(電子版)によると、
中国江蘇省南京市政府は21日夜、
1937年に起きた南京事件について、
「虐殺はなかった」と
河村たかし名古屋市長が発言したことを受け、
同市との交流を一時停止することを明らかにした。

名古屋市と南京市は友好都市提携を結んでいる。



ね、良かったじゃないですか。

一時停止どころか永久に友好都市提携を
破棄しても良いと思いませんか?


だいたい、そんなことを主張しているところと
友好都市提携なんか結んでいたこと自体が異常。


産経新聞社の阿比留記者の
ブログ(2月21日)でも紹介されてました。

その中で、既に6年ほど前、2006年7月18日に
そういう記事をかかれていらっしゃったということで
そちらを拝見してみました。

国を憂い、われとわが身を甘やかすの記

全文は↑をクリックして下さい。

お忙しい方の為に
内容を一部抜粋してご紹介しますね。

阿比留さんの記事より

<前略>

実は河村氏の10年前に亡くなったお父さんは、
陸軍伍長として中国で終戦を向かえ、
翌日の昭和20年8月16日に
上海から南京にたどり着き、
翌年1月まで南京市郊外の寺で
暮らしていたのだそうです。

そして10年前には戦友とともに、
南京市に桜木1000本を贈ったといいます。


<中略>

南京市幹部らに対し、河村氏が
「本当に日本がそんな虐殺行為をしていたのなら、
何でそのたった8年後に
南京へと入った父たちが、
そんなに温かいもてなしを受けたのか。
そんなことがありえるのか」と問いかけると、
相手は押し黙って答えなかったとのことです。

<後略>


ね・・・・嘘つきって、
真実の前に出ると何も言えなくなるのです。

まさか、中国人は罪を憎んで人を憎まずですとか
答えられないでしょうからね・・・。

極悪非道の限りを尽くした相手を許すなんて
そんな心の広い方達だとは思えませんからね・・・



だいたい・・・ですよ・・・

日本人の国民性をよくよくお考えになれば
そんな残虐行為を好んで行う様な国民ではないことは
自分の中に流れる血を意識すれば分かるはずです。

中には、サディスティックな人もいるでしょうけど(怖)
そうそう命を落としている被害者はいないでしょ?

昔話の中にも勇敢だとか正直だとか言う話はあるけど
残虐な仕打ちをしたという昔話は知りません。

あったら教えて下さい。

あれは、南京大虐殺を捏造した本人達のアイデアです。

フィリピンの歴史の教科書にもありますよ。

日本兵が赤ちゃんを放り投げて銃剣で串刺しとか・・・

実際には、
赤ちゃんにミルクを下さった兵隊さんはいたけど
串刺しはねぇ・・・いくらなんでも・・・

人肉を餃子にして食べたとか・・・
餃子って中国の食べ物。(@_@

世界で一番規律正しい国軍なんですよ、日本は。
中にはブラック・シープもいただろうけど・・・

全般的には非常に立派な国軍兵士なのです。


とにかく、そんな言いがかりをつけている国と
国交を結んだり援助するのは、おかしいだろう。

善処せよ!さもなくば経済制裁!!

その位、言ったらぁ〜?




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posted by シュガー at 22:02 | Comment(6) | TrackBack(0) | 日記

2012年02月18日

天皇陛下「手術成功」

心配された陛下の手術が無事終わりました。

後は一日も早いご回復を祈るばかりです。

今日は、産経新聞の記事をご紹介致します。




『陛下の手術時間は「3時間56分」

   皇后さまともご面会、医師団会見』



天皇陛下の手術を執刀した東大と順天堂大の合同チームが

18日午後6時過ぎ、会見を始めた。


医師団によると、執刀開始は

午前11時1分、午後2時57分に終了。

手術時間は3時間56分だった。

術中術後を通じ、

「特に気になる点はまったくない」という。


午後5時ごろには、

皇后さまと長女の黒田清子さん(42)が

集中治療室(ICU)で陛下と短時間面会された。



天皇陛下の手術が行われた18日午前、

皇居や宮内庁京都事務所などで、

お見舞いの記帳が行われた。


皇居・坂下門前の特設記帳所では

午前10時からの受付を前に

91人が列を作ったため、

予定より17分早い午前9時43分から

受け付けを始めた。


午前8時50分に来て

最初に記帳した東京都新宿区の主婦、角田高子さん(87)は

「ご健康をお祈り申し上げようと来た。

今回の震災では

ご自分で被災地へいらしてお見舞いされ、

日本人として本当にありがたいと思う。

天皇陛下がお生まれになったときは9歳で、

提灯(ちょうちん)行列でお祝いした。

早くお元気になっていただきたい」と話した。


横浜市南区の元郵便局勤務、

武井靖司さん(75)は

「手術の大成功と、陛下が一日も早く

ご健康を回復してくださることを

わが家の仏壇に願ってきた」と話し、

黒い細字用フェルトペンで名前を記入した。


平成元年生まれという東京都北区の

帝京大学医学部3年、西牧孝晃さん(22)は

「天皇陛下がお元気になれば、

日本も明るくなるかと思う。

医学部生として手術の成功をお祈りしている」

と話した。


手術が行われている東京都文京区の東大病院では、

入院中の母を見舞った帰りという

都内在住の会社経営、佐々木潤子さん(52)が

「手術は成功率が高いと聞いているので

大丈夫と信じているが、さきほども母と

成功をお祈りしたばかり」と心配そうな表情。


都内に住む自営業の女性(51)は

「ご高齢のなか、激務をこなすのは大変なこと。

定年制があればいいのではないかと思う」。

会社経営、深澤一男さん(65)は

「3月11日には公務に復帰されるといわれているが、

あまり無理はしていただきたくない。

健康を第一に考えてほしい」と話した。





こういう記事を読むと

天皇制反対とか言っている輩は

極一部だと思う。

天皇制という言葉自体が変。

これは制度ではなく、日本の国柄なのです。



今回のことで、

国民から愛される天皇、皇室であることが

とても、よく分かりました・・・・・ね。


それにしても

責任の重い手術執刀の医師団の皆さまも

物凄いプレッシャーだったと思いますが

手術成功、おめでとうございます!



日本は日本国民の力で護られているのです。







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posted by シュガー at 19:05 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2012年02月16日

バレンタインの反省

14日のパーティに
お越し下さいました皆様、
有難うございました。


実は、土壇場のことになってしまって、

朝から走りまくって買出し・・・とか・・・

ちゃんと事前準備をしないといけなかったのに
いったい何をしていた私なのか・・・
(知ってますが・・・(笑)

チョコレートの包装なんか
当日するんじゃないっ!!

バレンタイン向きの包装紙を買ったり(今頃)

包装紙をチョコ箱サイズに切って
包装して・・・・テープで止めて。

馬鹿な私は、予約の時に
お客様にちゃんと聞いてなかったのです。

ワインですか?チョコですか?

だから罰があたってしまって
ワインもチョコも
予約を賜った人数分を用意するはめに・・・・

もぉ〜馬鹿ですね・・・ほんと。


ハンバーガーの下ごしらえをしていたロニーが
突然、近所の友人の家に行くと言う・・・

な、何を考えているんですかっ!(;゚Д゚)!


直ぐ戻ると行って出ていったまま・・・・、

小一時間が経過・・・

もぉ〜!いったい何をしているのか・・・・

怒りの感情がふつふつと・・・沸騰点に達し・・

戻ったら喧嘩になりそう・・・


でもね・・・・
喧嘩にはなりませんでした!(*^^)v

バラの花束とカードを持ってきた。

実は買いに行っていたのね。

さっき一緒にSMに行ってたのに
その時に買えばいいのにねぇ〜

単純シュガーちゃんは直ぐに
機嫌を直しました。

カードを読め読めとウルサイ(笑)

メガネがないと何も読めない私。

チョコの包装が忙しいから、後で読むっ!

そして、自分自身も負けずに買い物へ。

お腹がすいたから
パンを買ってくると言って出かけた。

目指すは、ナショナル・ブックストア♪

バレンタイン・カードの棚は、
もう〜凄いグチャグチャだぁ〜

カードが仕分けされているので夫宛コーナーへ。

ほぼ完売。
あるのは、海外で働く旦那さん宛ばっかり。

それでも、
音楽に関係したカードを掘り起こした。


文字が小さくて、よく読めない・・・
でも、これでいいや。


バンド「大和」のバレンタイン用スカーフを探す。
SM中のブティック全店を見たけど無い。

結局、デパートの中に戻って
最初に見たものに決めた。はぁ〜・・・


家に戻って荷物を車に積み込んで・・・

もぉ〜、汗びっしょりでございますぅ〜

大きい冷蔵庫は
中を点検して忘れ物がなかったけど
小さい冷蔵庫に入れたものは・・・

全部、忘れる羽目に・・・・゚(゚´Д`゚)゚

自分のバレンタイン・デーなんか
祝っている場合じゃなく、
ほんとに忙しい一日だったのです。



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posted by シュガー at 04:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2012年02月12日

ホイットニー・ヒューストンの死

レイジーな日曜日の朝、

そろそろベッドから抜け出して・・・なんてゴロゴロしていたら
先に起きてたロニーが、ホイットニーが死んじゃったと言う。

え〜っ!!何でぇ〜っ?

ま、理由はどうあれ、この世を去ったことは確かです。

ホイットニーがデビューした頃、
横浜の山手から六本木に車通勤していた私達は
彼女のアルバムを聴きながら往復してました。

稀に見る才能の歌手。

母親は、歌手のシシー・ヒューストン。
叔母さんは、あのバート・バカラック氏の
お気に入り大歌手、ディオンヌ・ワーウィック。

偉才を放った初アルバムは何度聞いても
鑑賞に耐えうるものだった。

ドラッグは、
夫だったボビー・ブラウンの影響だと思う・・・

残念です。その時点で終わってます。

『人間やめますか?ドラッグやめますか?』

まだ48歳の若さで他界した才能ある女性。


22歳のデビュー時と比較すると、
歳をとるごとに異常な言動で周辺を驚かせた。

これもドラッグの影響・・・

子供もいるのに・・・
しっかりして欲しかったね、お母さんなのに。


多くのファンを魅了した彼女には
社会的な責任があったはず。

青少年への影響も考えるべきだった。

でも、アーティストの部分では
悩みも苦しみもあったのだと思う。

だから薬に逃避したのでしょう。

彼女の歌声の様に、もっと強くあって欲しかった。


ファッション・モデルをしていただけあって
ステージ衣装もプロポーションも素敵だった。

私が好きな数少ない女性シンガーが
また一人、この世を去ってしまった。


ドラッグ中毒のせいか、仕事も激減し、
過去の人扱いになっていたことも残念だ。


ニュース報道は、
現地時間午後3時20分頃、
ロサンゼルス市内のホテル「ビバリーヒルトン」から
救急当局に通報があり、同3時55分に
ヒューストンさんの死亡が確認されたと
米カリフォルニア州ビバリーヒルズ警察当局が発表。

これ以上の詳しい情報は
明らかになっていないそうです。

12日のグラミー賞授賞式のためにロサンゼルス入りし、
死亡確認時刻の数時間後には、
同ホテルでの前夜祭パーティーで
歌を披露する予定だった。


才能溢れるシンガーがいなくなったのは残念。


こういうニュースを知った薬物中毒者が一人でも
更生することを心から願って、
ホイットニーの冥福を祈ります。




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posted by シュガー at 18:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年02月11日

再会・・・

娘達が4年ぶりに会いに来る。

楽ではない家計を遣り繰りして、
それぞれ、まだ見ぬお孫ちゃんを連れて来る。

総勢6人。夫達は留守番。まぁ、仕事があるからね。

娘たちの実家は、ここフィリピン。

日頃、三重県に嫁いだ長女にとっては
育った鎌倉に住む次女の家が実家・・・みたい(笑)

里帰りと言っても簡単には行きません。

航空運賃がかかるし、出発時刻にあわせて空港へ・・・
何かと大変なところ、子供が生まれて、もっと大変。

それでも、頑張って、母に会いに来てくれる。
苦労をかけて申し訳ないけど、嬉しくて素直に喜んでる。

親孝行な娘たちで感謝、感謝です。

こっちに来たら、懐かしのグリーン・マンゴーや
シニガン・ナン・ヒーポン、ハロハロ等々・・・・

学生時代に味わった食べ物を食べるんだろうな。
サンパロックとか・・・アイスクリーム、マンゴー・・・


インターネットのお陰でメールのやり取りは出来ているし
近況も把握できているけど、やっぱり会って話すことって違う。

寝るのも惜しんで夜が明けるまで話し込むんだろうかぁ〜

今から、とっても楽しみです♪

どうか、その頃に病気にならないで欲しい。
自分自身も健康管理に気をつけないとね。

まだ1ヶ月以上も先のことだけど
今から楽しみ過ぎて、そわそわしてしまう。



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posted by シュガー at 23:15 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2012年02月08日

固有名詞が出てこない・・・

最近の恐ろしい現象の一つとして・・・

人の名前や場所の名前が出てこない。

頭では顔や風景を描いているんだけど
ぜぇ〜んぜんっ、文字として出てこない。

だから、ほら、あれよ、あれ!とか
あの〜、あの人、ほら、あの・・・とか

あ〜駄目だ!出てこない・・・分かっているのに
名前が出てこない・・・忘れちゃった・・・

という場面が頻繁にあって・・・
そのうち、自分の家族の名前も忘れそう・・・

長男の勇気の話をする時に、
「十兵衛が〜」と言っちゃうし・・・(笑)

息子と犬が同化してしまって・・・(ごめん)

60年代や70年代の歌の歌詞なんかは
スラスラ出てくるのにさ・・・

この間、会った人の名前は直ぐに忘れちゃう。
顔も忘れちゃったりして・・・失礼なんですよねぇ〜

そうやって脳が段々、老朽化していくのか・・・

・・・と、自然現象の様に思っていたら
例の弾劾裁判で、頑張っている二人がいた。

87歳の上院議長と83歳の被告側弁護人・・・

頭が機能しているんですわ。凄いです。

多少、ゆっくりの時もあるけど
その年齢から考えたら、素晴らしくシャープ!

常日頃から、使っているんですねぇ〜

私は使い方が足りないんだろうか・・・





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posted by シュガー at 05:12 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2012年02月03日

インターネットのお陰様

長生きするもんだと実感!!

フィリピンに来た頃はネット環境なんか皆無で
日本の友人との文通には時間的なギャップがあって
返信を受け取る頃には話題が変わってたりして・・・

いまいち、ピンとこない文通だった。

今は凄いです!!

とても便利になりました。
(細かい不満はあるにしても・・・・)


先日、大昔の知り合いからメールが!!

もう心臓がドキドキしちゃう位に
懐かしかった。

検索してくれた彼(淳)に感謝です。

シュガロンのHPを見つけてくれて
メールを送ってくれた・・・・

知り合った頃の淳は未だ19歳。
長男の勇気と同じ年頃だったんだわねぇ〜

今はもう、れっきとした大人ですね。

若い頃も素敵だったけど、
今も素敵な大人になったんだろうなぁ〜

・・・・とプレッシャーをかけておく。(笑)

ずっと会えなくて、
会いたいと思っていた人なので
メールを受け取った時には
すごぉ〜〜〜〜く嬉しかった。

一人っ子の私にとって
淳は弟みたいな人だった。

・・・・と勝手に決めてたんだぜ^^;


私の方が年上でも、頼りないから
妹みたいだったかもしれないな。

年上の妹・・・・

確か何処かで
こんなキャッチフレーズが・・・

彼と知り合いでいられる自分が誇らしかった。


連絡が取れてからのメールでのやり取りが
又、楽しいんです、ほんと。

文通出来るのもインターネットのお陰。

いつも、繋がらないとか文句言っているけど
内心は凄く感謝しているので
途切れないで頑張って下さい!!

実際のところ・・・・

早く返事を読みたくて
受信メールのチェックばかりしてる。


でも、お互い
実物に会いたい気持ちが募っている。


オーストラリアのジェット航空だったかが
格安航空券を売り出したので、
以前よりは行き易くなったみたいだけど
滞在費用を考えると、腰が引けてしまう・・・



実際に会えたらさぁ〜♪

鍛え上げた肉体をチェックさせてもらいたい。

筋肉が衰えていないことを祈ってまぁ〜す♪

桜の咲く頃には会いたいね・・・・

神様に再会をお願いして良い子にしていよう。




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posted by シュガー at 00:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記